GTM-MQFJ9H5
 

Lossless型イヤホン

New Bee NB-L1
iPhone用
LAM搭載デジタルイヤホン
New Bee NB-T1
スマホ/PC用
CDLA搭載デジタルイヤホン

ANC搭載ヘッドホン

New Bee NB-H88
Bluetooth接続
ANC搭載デジタルイヤホン
(ANC=アクティブのノイズキャンセレーション)
New Beeとは
Link Dream社が保有するプライベートブランドとなり、センスアアビリティは一部の製品に対して国内でExclusiveの合意条件で販売しております。 
​​
Link Dream社は、ビーツ・エレクトロニクス (Beats)の元サウンドエンジニア達がスピンアウトして、2012年に生まれた企業。主にイヤホンやヘッドホンにおけるODMビジネスが主体となり、様々なブランド製品を裏側で支え続けてきた。
(ODM = Original Design Manufacturingの略。委託者のブランドで製品を設計・生産を行うビジネス)
最高峰の音を目指しており、最新技術採用において常に果敢に挑戦を行っている。
スピンアウトをしてまで作り出したサウンドは特徴的で、派手な音を好まれる方には推奨。
音響装置は、音質と価格の比例関係にあり青天井になるが、New Beeは手が届く価格範囲で、
最高峰レベルの音質を作ることにフォーカスされている。
元Beatsの集団であり、現ODMビジネス主体である背景から、世界中から最新部品を入手するソースを持っている。サードベンダーとして世界で最初にLAM搭載を2016年10月にリリースを行ったなど、世界中から厳選した部品を集める能力は、ブランド認知度から考えると驚異的となる。 
アップル社によるMFI認証取得可能なライトニングイヤホンが製造可能な工場は非常に限られている。その数少ない一つにNew Beeが含まれており、信頼性は非常に高い。 
New Beeブランドは、マーケットの認知度が非常に低い。センスアビリティとしては、今後の音響メーカーの一角になると想定しており、様々な助力を継続して行っております。
センスアビリティの、New Beeにたいする思い入れについて:
OEM/ODM/Private Brandといった上流工程を得意とする弊社にとって、本質を重要視しております。その製品に搭載する部品選択を行う際に、選択された部品の論理的考察がされているかを受容な判断材料にしております。 New Beeは、良い音を出すための最先端技術の採用を果敢に行っており、技術者による努力は最高レベルとなります。